カーナビは、今では車の装備としては当たり前になっていて、種類も価格も迷うくらいに豊富です。
しかし、これからカーナビを購入しようという方もいるでしょうし、どんなカーナビを選べばいいのか悩んでいる人も多いと思います。
カーナビ購入のための基礎情報をまとめてみました。
おしまいにカーナビのタイプについてみてみましょう。
最も選択肢の多いタイプは、DVDナビになります。
市場の主流になっていますので、価格的にも妥当なものが多くそろっています。
基本機能はもう出尽くした感がありますので、選ぶ際は、機能のバリエーションや操作性、車内のマッチングあたりに注意しましょう。
今回ご紹介するのは「オーディオテクニカ」から発売されているaudio-technica INV-20W SBL DC/ACインバーターです。
お値段は ¥ 2,864 です。
カーナビは、今では車の装備としては当たり前になっていて、種類も価格も迷うくらいに豊富です。
しかし、これからカーナビを購入しようという方もいるでしょうし、どんなカーナビを選べばいいのか悩んでいる人も多いと思います。
カーナビ購入のための基礎情報をまとめてみました。
もし、カーナビを目的地までのルートを知らせるツールに過ぎないと思っていると、大変もったいないです。
新車発売時に装備されているのには、当然ながら意味があると思いませんか?昔ながらの行き先案内ツール以外の面をこれからみてみましょう。
今回ご紹介するのは「ロジテック」から発売されているLogitec 車載用FMトランスミッター ブラック LAT-FM110UBKです。
お値段は ¥ 4,147 です。
カーナビは、タクシーの運転手さんも利用するくらい、いたるところに普及していますね。
カーナビの種類も規格も多種多様です。
しかし、種類も価格も実に様々なので、これから導入しようと考えている人には、どんなカーナビを選べばいいのか迷っている人も多いと思います。
カーナビを買うための情報を集めてみました。
ナビゲーション以外のカーナビの便利な用途をいくつか取りあげてみましょう。
小さいお子さん連れの遠出や実家までの帰省などは、運転以上に神経を使うものです。
前方や周囲の安全確認をしながら、後部座席のお子度も様子も気になる・・。
最新のカーナビでは、退屈してきた子供や同乗者のために、テレビやDVD再生機能などがそろっているのです。
車は走行中は誰にも干渉されない空間です、できるだけエンジョイしたいものです。
今回ご紹介するのは「オーディオテクニカ」から発売されているaudio-technica AT-FMT4 カーFMトランスミッターです。
購入者の感想はこちら↓です。
雑音ばかりでした最初から雑音ばかりで使い物になりませんでした。
FMの周波数を変えても同じでした。
車の走行する場所も関係ありません。
なお、車はユーノスロードスターで、アンテナはロッドアンテナです。
トランスミッターの中で一番安いものを選んだのですが、いくら安くてもこれではお金をどぶに捨てているようなものです。
使い物にならない先日、某量販店で特売してたので、思わず買ってしまいました。カーステレオで使おうと、手持ちのデジタルオーディオプレイヤーに接続し、チューニングすると、手で触れているうちはちゃんとした音が鳴るのですが、手を離すとノイズだらけになり全く聴くに堪えないです。何回微調整しても同じです。結局あきらめました。付属の電池だけ他のリモコンで使ってます。チューニングするのに根気がいるのを覚悟で購入してください。
大満足安物で大丈夫かと思ったけど、使ってみて驚きました。電波の届く距離がすごいです。家の中で10mくらい届きました。
コツを書きますと、
直接MP3プレーヤーなどに接続しないことです。直接接続するとプレーヤーからノイズを拾いまくって2~3mくらいの距離でノイズがひどくなります。
延長コードを使ってプレーヤーから離します。長いと長いほどよくて、プレーヤーから離れるほどいいみたいです。
僕の個体のチューニングのダイヤルはゆるくないです。ゆるい場合はセロテープで止めてからラジオ側であわせればいいでしょう。(^^;)
音質はまあまあ。というかFMだし……
チューニングのダイヤルがずれやすい個体がほとんど(?)ということで1つ減点
テープ止めを覚悟して買えば、コストパフォーマンスは高いと思います。
----ここから再編集----
自分の部屋から発信して、お風呂のラジオで聞こうと思ったら、ノイズがのりました。お風呂の近くまで持ってきたらノイズはなくなりました。
壁の種類によっては(?)↑のように10mも届かない時もあるようです
ほかには設定できる周波数帯が狭くて使いづらいかな・・・
さて、カーナビを道案内だとバカにする人もいることは事実です。
地理に詳しいのだから必要ない、という論法です。
これには一理あるようですが、残念ながらカーナビのほかの実力を知らないでいるようです。
これだけ広まっているのには理由があるのです。
最後は、カーナビのタイプについてです。
最新のカーナビでは、目的地検索からルート探索までを通信を利用して行うものが登場しています。
カーナビ本体には、基本地図データと位置測位のGPSユニットおよび通信ユニットだけを備え、目的地の検索やルート探索は通信を利用するというものです。
ただし、新機種・新サービスはいろいろ予測外のこともありえますし、価格も高めであることは念頭においた方がよさそうです。
今回ご紹介するのは「オーディオテクニカ」から発売されているaudio-technica AT-FMT8 WH デジタルチューニングFMトランスミッターです。
お値段は ¥ 4,082 です。
購入者の感想はこちら↓です。
やはり耐久性が・・・音質、ノイズなどはまぁ、トランスミッターというものの特性上、こんなものだろうという感じ。それなりに楽しませていただいてました。
が、数ヶ月でケーブルが断線。このケーブル、接続したらそう動かすわけでもないし、カールコードなのである程度の衝撃にはたえるはずなんですが・・・。
車に乗せるものでこの耐久性というのは致命的かも。
思ったより悪くない2006/04/29
購入前は、音質が一番心配なところでした。
しかし、FMトランスミッタ以外にクルマでiPodを使う選択肢がないので、
思い切って買ってみました。
確かに、カセットテープで何回かダビングしたような音質になっていると思いますが、何とか許容範囲です。
多少トーンコントロールで高音を補ってやってます。
FM放送と比較しても、音質が悪いとは思いません。
くだらないMCが入らない、音楽だけを流してくれるFM局だと思えば、全然オッケーだとおもいます。
2006/08/05追記
急に音が途切れるようになりました。どうやら断線したようです。
特にコードにストレスを与えたことは無いはずなのですが。
製品としての耐久性に問題があるのでは???
夏冬はちと厳しいかな…iPodを持っているならDockコネクタ接続のFMトランスミッターを買った方が良いです。
シガーライター電源でイヤホンジャック接続はとにかくエンジンやエアコンのノイズを拾いまくる。
ただ、周波数を0.1MHz毎に変更できるのと24V使用可能なところはトラックに乗ってあちこちにいく仕事の自分としては実に使える部分なんですよね。
エアコンをつけないか、もしくはエアコンのノイズは宿命と考えるならオススメできますよ。
本来の道案内機能は、今のカーナビでは音声ガイダンスなどごくふつうになっていますね。
こうした基本機能に加えて、到着時刻予想であるとか、混雑状況、周辺の休憩所、食事処、コンビなどの店舗情報データが充実していますので、ボタン一発で使える「動く電話帳」みたいな機能がありがたいのです。
締めくくりは、カーナビのモデルについてです。
DVDモデル、大容量高速性能のHDDモデルのほかに、設計コンセプトとして車外に持ち出して使うことを想定したカーナビがあります。
ですから、車から取り外せば、ポータブルTVやDVDプレーヤーとして使うことができるモデルです。
一台でなんでもまかないたいという人には検討候補に入れていただきたいですね。
今回ご紹介するのは「オーディオテクニカ」から発売されているAT7726/0.3 3ウェイハイブリッドラインケーブルです。
お値段は ¥ 10,188 です。
カーナビがなければ運転するのが億劫になるくらい、どの車にもカーナビが付くようになりました。
最近では、カーナビの競争も激しくて、性能や機能も盛りだくさんです。
もし、これからカーナビを購入しようという検討されているなら、以下を一通り読んでみて下さい。
情報の整理になると思います。
多機能多品種のカーナビの中から、どれを選ぶのか?最後にこの点を整理しましょう。
まずは、気に入った各社のカタログを集めましょう。
また、インターネットでは比較サイトが多くありますので、参考になります。
見るべき点としては、「モニターサイズ」、「取り付けタイプ(インダッシュ・オンダッシュなど)」・「データベース(市街図、電話番号データなど)」などです。
これを元に絞り込んだら、最後はやはり一度、モニターテストすると間違いありませんね。
今回ご紹介するのは「サンワサプライ」から発売されているIPODカーオーディオ接続ケーブル PDA-CAR1BKです。
お値段は ¥ 8,190 です。